目次
はじめに
僕は、学校の図書室で、「銭天堂」と言う本を見つけました。
そしたら友達も「銭天堂」を読んでると言ったので「銭天堂」1巻を借りることにしました!
あらすじ
本当の面白さはこの本を読んだらわかります😄
叶えたい望みがある人の前に現れる、不思議な駄菓子「ふしぎ駄菓子」を売る謎の駄菓子屋・「銭天堂」を訪れた客たちを主役に据えたオムニバス。店主の紅子が勧める駄菓子はどれも食べると様々な効果が得られますが、食べ方や使い方を間違えたり客が調子に乗り始めたりすると恐ろしい事態を招いてしまうおそろしい駄菓子でもある。
更にはライバル店舗・たたりめ堂のよどみや紅子に勝負を挑む男・怪童、そして「銭天堂」の駄菓子を調査する六条教授等とも交錯し、物語は進んでいきます!
銭天堂に勉強になった
銭天堂のお菓子は、使い方を間違えれば大変なことが起こるので、説明書があるが、説明書を読む人はお菓子を使いこなせる。
読まない人は不幸が訪れます😱
僕だったら説明書読まないのでお菓子を使いこなせないと思います!
なので、物を取り扱う時は、説明書などを読んで慎重に行動しようと思います!(意外と僕は、せっかちです😅)
銭天堂の面白い所
銭天堂の商品を買ったお客さんが、どうやって幸せになるか、不幸になるかが見所です!!!
また不幸になっても紅子(銭天堂の店主)が一度だけ助けて上げるという事もあります!
紅子の優しさを感じました!
最後に
僕は銭天堂を読んで、面白いシーンや、悲しいシーンなどを味わったので、次は皆さんが味わって下さい😊
もしよければ銭天堂を読んで見て下さい!!!
最後まで見てくれてありがとうございました🙇♂️
また読んでね👍



